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2017.12.09 −12.10

冬のサイエンスキャンプ「はやぶさを超えろ!」


1泊2日

対象
 小3〜中3
参加費
 一般 15,000円
プレミアム会員 13,500円
会場
 JAXA相模原キャンパス、相模原市立博物館、国立天文台(三鷹)
宿泊施設
 国立オリンピック記念青少年総合センター
定員
 30名
集合・解散
 集合 府中駅(午前9時)、新宿駅(午前8時) 解散 府中駅(午後5時)、新宿駅(午後5時30分)

プログラム

一日目)相模原市立博物館、JAXA相模原キャンパスで学習、もっと遠い宇宙を調べるには?
二日目)国立天文台で学習、ワークショップ(もっと遠い宇宙を調べるには?)


資料(pdf形式)
キャンプの資料を掲載しています。ご覧になりたい資料名をクリックしてください。

詳細説明資料



プログラムのポイント

  • ポイント1
    「はやぶさ」って知ってる?
    小惑星「イトカワ」の微粒子を持ち帰った探査機「はやぶさ」の帰還は、日本の宇宙開発技術の高さを証明し、多くの子どもたちに夢を与えてくれました。開発拠点だったJAXA相模原キャンパスに行き、どんな探査機だったのか見て、調べてみよう!
  • ポイント2
    さあ、今度は君たちの番です!
    太陽系よりもっともっと遠い宇宙にある星を調べるにはどうしたらよいだろう? みんなが大人になったころの探査機は、どんなものになるかな?
  • ポイント3
    もっと遠い宇宙はどうやって調べるの?
    探査機ではとてもいけない、もっともっと遠い宇宙の果てはどうやって調べるの? 二日目はその秘密に迫るプログラムです。ロケットや探査機が好きな子、星を見るのが好きな子、みんな集まれ!