イベントを読み込み中





2017.06.24 −06.25

夏のサイエンスキャンプ


大好きだけど普段はやらせてもらえない「火あそび」。この日だけはやりたい放題です!

人が人らしい生活をしはじめたころ、「火」の獲得がありました。ヒトは火の獲得で「進化」が加速したとも言われています。

火を上手に扱う方法、火の上手な利用方法、火によって加熱することで起こる様々な現象…。

キャンプ生活や遊びの中には、火の利用がたくさんあります。キャンプを楽しみながら火の不思議や便利さにふれ、科学への興味関心を高めるキャンプです。

1泊2日

対象
 小3〜中3
参加費
 一般 11,000円
プレミアム会員 10,000円
会場
 四谷キャンプ訓練場
宿泊施設
 四谷キャンプ訓練場
定員
 30名
集合・解散
 府中駅、新宿駅

プログラム

1日目:テント設営、科学の火遊び、夕食作り、花火作り
2日目:炎のプレイパーク、お土産づくり


資料(pdf形式)
キャンプの資料を掲載しています。ご覧になりたい資料名をクリックしてください。

詳細資料

大好きだけど普段はやらせてもらえない「火あそび」。この日だけはやりたい放題です!

人が人らしい生活をしはじめたころ、「火」の獲得がありました。ヒトは火の獲得で「進化」が加速したとも言われています。

火を上手に扱う方法、火の上手な利用方法、火によって加熱することで起こる様々な現象…。

キャンプ生活や遊びの中には、火の利用がたくさんあります。キャンプを楽しみながら火の不思議や便利さにふれ、科学への興味関心を高めるキャンプです。



プログラムのポイント

  • ポイント1
    きれいな花火は、科学の結晶! 夏休みを前に「花火のつくり方」を伝授してもらおう!みんなで季節を先取りし、手作りの花火を楽しもう!
  • ポイント2
    火と炎を遊びつくし、知りつくしたあと、思い出の品も火で…。火を作ったおみやげ、火にまつわるお土産を作ろう。
  • ポイント3
    理科では、「空気(酸素)」「燃えるもの」「火だね(熱)」の三つが揃うと火が燃えると教えられますが、身をもって理解でき、火を操れる人はどれだけいるでしょう? 理科の時間ではできない、おもいっきりの火遊びを楽しみ、火を操る科学のチカラを身につけよう!