やってみたいこと、

やってみよう!


「やってみたい」エネルギーを最大限応援

子ども達が自由にのびのびと遊べる環境を・・・
「やってみたい」と思うことが遊びの始まり。失敗やケガをする事もあるかもしれませんが、大人がただその遊びを止めてしまうと、その「やりたい」気持ちはどんどん萎んでいってしまいます。
そのため、あばれんぼプレーパークは「自分の責任で自由に遊ぶ」をモットーに掲げています、禁止事項を最小限にし、子ども達の「やってみたい」エネルギーを最大限応援するプロジェクトです。

申込みなし!いつ来てもいつ帰ってもよし!

事前の申込みは必要ありません。詳細資料をご覧の上、誓約書と参加費を持って直接会場にお越しください。開催時間内であればいつ来てもいつ帰っても大丈夫!午後から来るもよし、朝からお弁当を持って来るもよし。お昼のタイミングも自由です。時には遊びに夢中になりすぎて、食べるのを忘れてしまうことも・・・。焼きたい物とアルミホイルや割り箸などを持って来れば、たき火で調理も可能です。

子ども達が遊びを“創る”場所

火・水・木・土・・・あばれんぼプレーパークではおもちゃや既存の遊具はなく、たくさんの「自然の素材」を用意しています。何故ならばそれらは造り変えることが簡単にできる物だから。例えば木はノコギリや金槌を使えばイスや剣・鉄砲などに、土や水は合わせれば泥水から粘土まで様々なものに姿・形を変えることができます。
用途が特に決まっていないからこそ色んなアイディアが生まれ、多様な遊びが展開されていく。
ホースで水を出していたら川づくりやダムの工事現場になったり、火のついたかまどに落ち葉を入れたらどんな風に燃えるのか試してみたり・・・
誰かから強制されるのではなく、子ども達からの「楽しそう」「面白そう!」といった気持ちから自身で遊びを創っていくことを大切にしています。

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