「なにで遊ぶか」から

「いかに遊ぶか」へ


幼児限定の日帰りシリーズ

あばれんぼの森のようちえんは、3歳から6歳幼児限定の日帰りシリーズです。
多様な環境(森=自然)と子どもを橋渡しする、子ども自身が持って生まれた力(=遊ぶ力)を育て、多様な遊びによる主体形成を目指しています。

無限にひろがる「遊び」の世界

あばれんぼの森のようちえんでは、多様な環境における遊びに触れ、「情動を活性化」させることを目標にしています。「森=自然=環境」において、ただ自然で遊ぶだけではなく、幼児の主体的な遊びを大切に、必要最小限のこと・ものを用意して活動を行います。
あばれんぼの森のようちえんが用意するのは、①フィールド(環境)②プレイヤー(お友達)③道具(虫眼鏡・聴診器・スコップなど)です。この3つの要素を使ってどう遊ぶかは本人次第。幼児から湧き出る想像力と遊ぶ力によって、遊びの世界は無限に広がるのです